2020年02月26日

桜を見る会だけではない!自民党・安部政権の愚策の数々が明らかに!このツケは国民へ!





どんどんPCR検査を行いコロナウイルス患者数が増えてる中国語や韓国!
しかし、PCR検査をしないでコロナ患者の数を少なくしている日本の不思議!


韓国のPCR検査数は4万人以上、日本のPCR検査数は千人以下(その内、船での検査数は700ぐらい)

どちらが良いのでしょうか? PCR検査さえも、させてもらえない日本!

このPCR検査をしないで患者数を増やさない対策が、世界中にバレています。

米国では、隠れコロンナ患者数が爆発的に増える危険性有りと警告が出ています!

アジア各国(香港など)は日本人の入国規制を検討しています。

これも、初期段階で中国の習近平に忖度した安部政権が制限をかけているから。

どれもこれもずさんな対応ばかり!

完全にズレた対応しかできない自民党・安部政権。

これで良いのか!




肥育ホルモン剤入り牛肉の輸入規制を廃止した日本の不思議!


肥育ホルモン剤入り牛肉については日本以外の殆どの国で輸入規制をしています。

EU加盟の欧州の全ての国は当然輸入規制あり、中国や韓国も輸入規制あり!

輸入規制がないのは日本だけ!

それはなぜか?

トランプに忖度した安部政権が今年から無条件に輸入を認めたからです。

肥育ホルモン剤入りの影響は今後10年ぐらいで子供に影響が出ると言われています。

これで良いのか!日本!





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2020年02月22日

『入社3年目までに身につけたい上司のトリセツ 急なムチャぶり、理不尽な怒りを華麗にかわして成果を上げる方法』横山信治


入社3年目までに身につけたい上司のトリセツ 急なムチャぶり、理不尽な怒りを華麗にかわして成果を上げる方法 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

オレばっかり、なんで!? となりがちな人の、クイズでわかる処世術。

本書は、全28問のクイズを通してビジネスの基礎スキルを身につけていく
新しい感覚のビジネス書です。

全問に答えてあなたの「評価される力」の総合得点を見るもよし、
気になる問題だけ解いてみるもよし、
解説だけ読んで基礎スキルを身につけるもよし、
間違えた問題だけを見直すもよし、と、
様々な方法で楽しく学んでいただけます。

なお、配点や問の内容は、横山先生が主宰しているビジネススクールの生徒さんや、
メールマガジンの登録者にご協力いただき、
より「リアルな評価」に近づくように調整しています。

ちなみに、編集担当Sも試しに解いてみたところ、
結果はたったの「8点」!
「あなたの『評価される力』は低めです」とのことでした。

本書の内容を実践して、社会人の基礎を身につけたいと思います。

さて、あなたの「評価される力」は、どのくらいでしょうか。
ぜひ、チャレンジしてみてください。

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Q15 最近、直属の上司である課長とうまくいっていない。
状況を変えたいあなたは、誰に相談する?
1話しやすい同僚
2他部署の上司や先輩
3課長本人

(→答えは一番下へ)
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「オレばっかり、なんで!?」となりがちな人のための
クイズでわかる処世術!

「能力や実力は変わらないのに、評価や待遇が違う」
と感じたことはありませんか?

それは、具体的には次のような場面です。

1)伝達不足が原因でミスが発生した場合
【「わからないなら聞け! 」と怒られる人】もいれば、
【「伝えてなくて悪かったね」と謝られる人】もいます。

2)業務量が多くて残業が続いた場合
【「もうちょっと効率を考えろよ」と嫌味を言われる人】もいれば、
【「よく働いてくれて助かるよ」と労われる人】もいます。

3)業績が向上した場合
【「もうちょっとできたんじゃないか」と疑われる人】もいれば、
【「その調子で次も頼むよ」と励まされる人】もいます。

ここまではっきりした差ではなくても、
「なんだかなぁ……」と思う瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。

そこで本書では、あなたが会社でのびのびと仕事をし、
満足な評価を得る方法を紹介します。

クイズ形式で「上司の取り扱い方」を学ぶことで、
能力や実力の増幅器となる「評価される力」をつけていきましょう。

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Q15の答え

1を選んだ人→悪口になりやすく、関係改善にもつながりにくい。マイナス3点
2を選んだ人→1よりは前向きではあるものの、関係改善の可能性は低め。マイナス1点
3を選んだ人→伝え方には工夫が必要ですが、関係改善のためにはもっとも有効。プラス2点
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【目次】

1章 評価のトリセツ―同僚が遅刻したくせに「気が利く」と褒められている…なぜ?
2章 気遣いのトリセツ―相談されたからアドバイスしたのに、逆ギレされた…なぜ?
3章 上司のトリセツ―「もっともらしい言い訳」で許される人、より怒られる人…違いは何?
4章 信用のトリセツ―飲み会で気前よくお金を払ったのに、二度と誘われなくなった…なぜ?
5章 努力のトリセツ―定時に帰って出世する人…どこが違うの?

【著者等紹介】

横山信治[ヨコヤマノブハル]
1982年、日本信販株式会社(現三菱UFJニコス)入社。営業成績全国最下位のダメ営業マンから、全国No.1営業へ。2001年、ソフトバンクファイナンスに転職し、日本初のモーゲージバンク(証券化を資金調達手段とした住宅ローン貸出専門の金融機関)SBIモーゲージ株式会社設立に参画。当初4人の会社を従業員250名、店舗数191の上場会社へ成長させる。その後、東証一部上場の金融グループの役員・社長を経て、2014年4月独立。現在、東京・大阪で毎月1回「横山塾」を開催中。小学生の頃、落語家の笑福亭松鶴に入門し、最年少プロ落語家としてテレビ、ラジオ、劇場に多数出演。芸名は笑福亭手遊、笑福亭鶴瓶の元兄弟子。講演・執筆活動多数。

本書では、これまで2万人以上のビジネスパーソンに接し、3000人以上の採用面接を担当した経験をふまえ、若手ビジネスパーソンが気づいていない評価のコツと上司との賢いつきあい方を紹介する。正しい実力評価の土台となる社会人としての基礎を、楽しみながら身につけることができる。

【合わせて読みたい本】

職場のクセモノと付き合う技術 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

傲慢、ワガママ、自己中、理不尽、人の話を聞かない、批判ばかり…。
そんな苦手な人ともうまくいく!解決策をお教えいたします!

◆職場のクセモノに悩むあなたに

あなたの職場には、こんなクセモノたちがいませんか?

・自分のことしか考えていない、自己中心的な人。
・上から目線で、他人を見下す人。
・他人の短所ばかり見て、悪口を言いふらす人。
・他人の話をまったく聞かないで、自己主張ばかりする人。
・自分の利益だけを考えて、行動する人。
・他人に責任を押し付ける人。
・ネチネチと小言を言う上司。
・言うことがコロコロ変わる上司。
・上司にはおべっかを使い、部下には偉そうにする人。
・大声で怒鳴る上司。

もし、このようなクセモノに悩まされているなら、
ぜひ、本書を読んでみてください。

本書は、ひと言で言うと、相手と自分、両方の自尊心を同じように尊重しながら、
コミュニケーションを円滑にし、職場で楽しく働く技術です。

本書のエッセンスを実践すれば、必ず今よりも働きやすい
快適な職場となることをお約束します。

【目次】

第1章 職場のクセモノと付き合う7つの技術
  自分で問題を大きくしていないかを考える―ささいなことから人間関係は悪くなる
  相手に関心を持ち、シグナルを出す―どうせ関わるなら良い関係を ほか
第2章 クセモノ上司をあしらう9つの技術
  声をかけられたら、笑顔を返す―上司が仕事を振ってくるのは信頼されている証拠
  言動は良いほうに解釈する―ネガティブな仮説が上司との関係を悪化させる ほか
第3章 職場のクセモノと仲良くできる8つの会話術
  相手の自己重要感に気をつける―魅力的になるたった1つの方法
  人の話を否定しない―あなたの好感度を下げない話し方 ほか
第4章 あなたの味方をつくる7つの技術
  自慢話と他人の悪口は言わない―人望の貯金を妨げる負債
  嫉妬の気持ちは、自然に受け入れる―「自分自身に足りないもの」に気づくための出来事 ほか
第5章 あなたを成長させる7つの心得
  自分の行動を振り返ってみる―転職したいときは、あなたが変われるチャンス
  リスクを取って変化する―意識を少し変えて努力すれば、自信が湧く ほか


ビジネスマン向けに職場の「嫌な人」「困った人」との人間関係を改善する34のノウハウを解説します。
著者は元落語家(笑福亭手遊)で話がうまく、ときに笑える内容。
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2020年02月19日

真偽の程は不明ですが「新形ウイルス治療薬【アビガン】富山化学」という薬があるらしい!


「新型インフルエンザ効くとして備蓄しているけれど、アビガンは新形コロナウイルスにも有効なんですよ。」

「ただ、副作用の危険があるということで、だから、一般的に普通の病院で使われていないんですけれど、新型肺炎死亡する危険がありますので、もし日本で大流行が起きて死ぬかもしれないという時には当然のことながらこのアビガンを使うことになります。生命に危険がある時は副作用の危険があっても危険性の高いお薬を使うことになる。」

「アビガンは、使う前に厚生労働省に申請しなければいけない。厚生労働省からは平成30年13日に通知が出ているけれども、「新型インフルエンザ発生時の国が備蓄しているファビピラリの放出方法について」がネットで見れる。予め、富山化学工業と契約しておいた方がいい。厚生労働省に申請して、その病院でアビガンを治療薬に使うことができる。新形コロナウイルスで入院した人にアビガンを投与して使うことができる。」
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2020年02月18日

約40年で消費量半分に「アメリカ人の牛肉離れ」の背景に何が->「肥育ホルモン剤」入りの毒肉は日本へ輸出の現実(



関税率の引き下げに伴い、米国産牛肉の輸入が増加している。消費者にとっては価格が安くなって有難いかもしれないが、その一方で米国産牛肉の多くは「肥育ホルモン剤」としてエストロゲンなどの女性ホルモンを投与されて育てられているという現実がある。

ヨーロッパでは家畜へのホルモン投与反対運動が起こった。1988年に使用の全面禁止、1989年には合成女性ホルモン剤を使用したアメリカ産の牛肉などが輸入禁止になりました。最近では、女性ホルモンを多く利用・服用すると乳がんが増えるという研究データもあり、ホルモン剤の使用はさらに疑問視されています」

アメリカで大量に育てられているはずの肥育ホルモン入り牛肉はどこへ行くのだろうか――そう、ホルモン剤入り牛肉を食べさせられているのは日本人だ。耳を澄ませば、トランプ大統領の高笑いが聞こえてこないだろうか。まさに何も知らないのは、日本人だけなのだ。

安倍政権の自民党は何をやっているのだろうか?
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