2018年12月21日

『短い時間で面白いほど結果が出る! 他人の頭を借りる超仕事術』臼井由妃/ 青春出版



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「働き方改革」が叫ばれているなか、
仕事の効率を上げるには、
従来の「ムダな仕事を減らす」という
マイナス発想だけでは状況は好転しません。

「人に任せる、知恵袋を増やす=他人の頭を借りる」
というプラス発想が必要。

あなたは仕事の2割に集中すると、
あとは勝手にまわりだす!

人を巻き込むほど大きなチャンスが生まれるヒント集。

どんなに忙しくても仕事に追われることなく、
短期間で成果を出す人が無意識にやっている方法とは?

それが成功者の8:2の法則。

自分は最も価値の高い2割の仕事に集中し、
残りの8割は力を借りられる人を探す、
知恵袋を増やす、他人の頭を借りる…。

従来の「仕事の無駄を減らす」マイナス発想だけでなく、
「人を巻き込むほど好循環を生む」プラス発想から生まれた、
働き方のヒント。


目次
第1章 面白いほど結果が出る人は、任せ方が違う―「自分でやったほうが早い」と一人が頑張る落とし穴
     一人で頑張っても成果は出ない;
     「自分でやったほうが早い」と思っていませんか ほか

第2章 まず、「自分の棚卸し」で、あなたにしかできない2割の仕事を見出す―「丸投げ」と「仕事のブレ」を防ぐ5つのステップ
     どこまで任せるかで、自分の問題点が見えてくる;
     「自分棚卸し」であなたの生産性をチェックしよう ほか

第3章 仕事の8割は、こうして人に任せなさい―他人の頭と時間を上手に借りるちょっとした工夫
     他人の頭を貸し借りしないのは、時間・労力・人脈のロス;
     「プレイヤー」ではなく「プロデューサー」になる ほか

第4章 人を巻き込むほど、より大きなチャンスをつかめる!―まわりから「応援される人」の共通点
     相乗効果ですべてがうまく回りだす「巻き込み力」;
     トップ営業マンは「ジジイキラー」 ほか

第5章 最短で最大の成果を上げる自分マネジメント術―「時間」「お金」「情報」「人脈」の密度を高めるコツ
     自分の「時間価値」以上の仕事をしてレベルアップする;
     情報は、捨てることを前提に集める ほか

著者紹介
臼井由妃[ウスイユキ]
1958年東京生まれ。ビジネス作家、エッセイスト、講演家、経営者。
33歳で結婚後、病身の夫の跡を継ぐ形で専業主婦から経営者に転身。
幼少期より吃音症を患い対人恐怖症に陥るも克服し、講演活動を積極的に行っている。
理学博士号(「Ph.D.」)・MBA・行政書士・宅地建物取引士などを短期で取得。
現在、熱海市観光宣伝大使としても活躍中。
posted by かっちゃん2.0@名古屋 at 00:01| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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