2019年06月30日

『会社を50代で辞めて勝つ! 「終わった人」にならないための45のルール』高田敦史


『会社を50代で辞めて勝つ! 「終わった人」にならないための45のルール』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

★40代からでも早すぎない。50代からでも遅すぎない。
必ずうまくいく「会社の辞め方」教えます!

★「人生100年時代」は最低でも70歳までは働く時代!
定年が延長になって何らかの形で会社に残れたとしても、
給料面でも仕事面でも「終わった人」になっては元も子もない。
実は会社は「50歳を過ぎたら早く辞めてほしい」がホンネなのだ。

★仕事人としてのピークである50代(あとは下り坂が待っている…)。
中高年の独立にさまざまな「追い風」が吹いている現在、
チャレンジマインドなき寂しい人生を送らないためにも、
50代で会社を辞めて新しいスタートを切ることが人生の勝者への道。

★トヨタの部長から54歳でフリーランスになった著者が、
自らが実践したリアルな体験をもとにわかりやすく解き明かす
令和の時代ならではの、自分流セカンドキャリアの作り方。
50代で会社を辞めて、フリーランスとして勝つための心得とは?

★定年目前の方々はもちろん、人生100年時代の将来の
キャリアや人生設計を考えているすべての会社員必読の一冊!

【目次】

序章 会社のホンネは「50歳を過ぎたら早く辞めてほしい」
第1章 50代で会社を辞めるべき5つの理由
第2章 会社を辞めるために必要なことは、すべて会社で学んだ
第3章 50代で会社を辞めるための10の心得
第4章 独立する前にやっておくべき20の行動
第5章 フリーランスとして生きるための15の知恵


【著者プ】

田敦史(たかだ あつし)
A.T. Marketing Solution代表
Visolab株式会社 Chief Marketing Officer
一般社団法人ブランド・マネージャー認定協会アドバイザー
広島修道大学非常勤講師

1961年生まれ、一橋大学商学部卒業。1985年トヨタ自動車入社。宣伝部、商品企画部、
海外駐在(タイ、シンガポール)等を経て、2008年、宣伝部の分社化プロジェクト
「Toyota Marketing Japan」を担当し、Marketing Directorに就任。
2012年からトヨタ自動車に戻り、Lexus Brand Management部長として、
レクサスのグローバルブランディング活動を担当。レクサス初の
グローバル統一広告の実施、カフェレストラン「INTRESECT BY LEXUS」の
東京、ニューヨーク、ドバイでの出店等、各種施策を主導。
2016年、トヨタ自動車を退社し、個人事業主となる(屋号:A.T. Marketing Solution)。
独立後はブランディング領域を中心としたコンサルティング業務、
講演活動等を行うとともに、2018年には経済産業省が行う
「産地ブランディング活動(Local Creators' Market)」のプロデューサーを務める。

【合わせて読みたい本】

『50歳からのゼロ・リセット (青春新書インテリジェンス)』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

50歳は変化を受け入れられる最後のチャンス。

その「小さな一歩」から新しい人生が始まる。
身につけたスキル・知識・経験…の本当の生かし方。

ここからさらに前に進む人生とするのか、
ゆっくりと後退していく人生でよしとするのか。

一歩先行くライフスタイルを実践してきた著者が、
50歳前後のすべてのビジネスパーソンに向けて、
自らの実例も踏まえながら、変化の時代に対応し、
「自分の」人生を充実させるための生き方・考え方を伝授する一冊。

【著者】
本田直之
レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役。
シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQ上場に導く。
現在は、日米のベンチャー企業への投資育成事業を行う。
ハワイ、東京に拠点を構え、年の5ヶ月をハワイ、3ヶ月を東京、2ヶ月を日本の地域、
2ヶ月をヨーロッパを中心にオセアニア・アジア等の国々を旅しながら、
仕事と遊びの垣根のないライフスタイルを送る。
(社)日本ソムリエ協会認定ソムリエ。
アカデミー・デュ・ヴァン講師。明治大学・上智大学非常勤講師。
posted by かっちゃん2.0@名古屋 at 00:01| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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