2019年10月30日

『ビジネス現場で即効で使える 非ネイティブエリート最強英語フレーズ550』岡田兵吾


『ビジネス現場で即効で使える 非ネイティブエリート最強英語フレーズ550』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】


発売即重版! 9/4発売前から大反響!! ずっと売れてます!!

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アクセンチュア、デロイト、マイクロソフトで
23年間、外国人だらけの環境で習得した
「武器」としての「超入門ビジネス英語」

使えるフレーズを知っているだけで、
英語での会話がラクになる!

ネイティブと対峙しても、
「こんなとき、なんて言えば……?」がなくなる
「最強英語フレーズ550」を紹介!

■非ネイティブのビジネス英語・絶対ルール■
1.使えるフレーズを多用し、
2.ポジティブで丁寧な言い回しをする


日常生活で話す場面では問題のない英語でも、
ビジネスシーンで使うには、「完全にアウト! 」
だということがわかっていただけたのではないでしょうか。

このように、ビジネス英語では、「話せない」こととは別に、
日常会話レベルの英語をそのまま使うことで、
ビジネスで損をしている場合があります。

これら2つの問題を本書で一挙に解決することができます。

「こんなとき、なんて言えば……」と言葉に詰まることなど、日常茶飯事。

気にすることはありません。

ネイティブは非ネイティブに対し、
英語ができないからと排除するようなことはしません。

ただ、残念な英語を使っていることで、
印象を悪くしているのは事実です。

そんなよくあるシーンに効果的に使えるフレーズを
一挙に紹介していきます。

【目次】

第1章 日本人が思い込んでいる英語に対する5つの誤解
第2章 非ネイティブエリートが心がけている「伝わる英語」の極意
第3章 どんなに口ベタでもネイティブと堂々と話せる
――自然と会話がつながる49のキーフレーズ
第4章 相手を不快にさせずに言いたいことがきちんと伝わる
――泣き寝入りをしなくて済む40のキーフレーズ

【著者】

岡田兵吾(おかだ・ひょうご)
マイクロソフト シンガポール アジア太平洋地区ライセンスコンプライアンス本部長
同志社大学工学部卒業後、アクセンチュア、デロイトコンサルティング、
マイクロソフトのグローバル企業3社にて、シンガポール、アメリカ、日本の3カ国を拠点に23年間勤務。
グローバルコンサルタントのパイオニアとして、
これまで、アクセンチュア時代には11か国の外国人コンサルタントを率いてグローバルプロジェクトを推進。
海外勤務歴17年、クビも日常茶飯事の超実力主義トップグローバル企業にて、
アジア責任者として、15か国以上の多種多様な外国人プロフェッショナルたちをマネージしながら、
アジア全域の新事業開発および業務変革に従事する。
かつては、売上ゼロが1年2か月も続いた時期もあったが、クビにならないために、
非ネイティブの英語術を学んだ結果、コミュニケーションが抜群にうまくいき、
初案件を勝ち取る。
現在、マイクロソフト アジア太平洋地区ライセンスコンプライアンス本部長として、
日本・韓国・オーストラリア・ニュージーランドの4か国のライセンス監査業務の責任者を務める。
さらに各種コンプライアンスプログラムのアジア責任者も兼任し、
アジア全域のコンプライアンス対策およびデジタル変革を推進。
また同社にて、アジア全域の働き方改革や国内外の大学・非営利団体でのリーダーシップ活動を評価され、
数々の社内アワードを受賞する。
世界トップレベルの IEビジネススクール・エグゼクティブMBA取得。
米国PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)認定資格保持。

著書に『すべての仕事を3分で終わらせる 外資系リーゼントマネジャーの仕事圧縮術』(ダイヤモンド社)がある。
posted by かっちゃん2.0@名古屋 at 00:01| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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