katsu20 / かっちゃん2.0@nagoya
オススメの新刊
『2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望』
SBクリエイティブ/落合陽一
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落合陽一が初めて世界と未来を語る
「テクノロジー×地政学×データ… https://t.co/lTFone2GEd at 12/04 07:52
『2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望』 はコチラの画像をクリック

SDGs、GAFAM、中国、サードウェーブの世界を俯瞰しわかりやすく解説。
小・中学生から大人まで、それぞれの2030年に向けてのビジョンを作るために
必要なデジタル地政学の考え方とは。地図で「世界」の行方が見えてくる!
【内容紹介】
落合陽一がはじめて世界と未来について語る
2030年の世界を見通すSDGs。これから2030年までに何が起こるのだろう。
未来を予測するためのデータには、様々なものがありますが、ひとついえるのは、
これからの社会は今までとは全く違ったルールによって営まれるということ。
現在の世界はどうなっているのか、これから世界はどこに向かっていくのか。
SDGsの枠組みを借りながら、世界の問題点を掘り下げると同時に、今起こりつつある変化について語ります。
●テクノロジー×地政学でみる世界の勢力図
GAFAMによる世界支配を推進するアメリカ、一帯一路で経済圏を拡大しようとする中国、
SDGsやパリ協定を通じてイニシアチブを発揮しようとするヨーロッパ、未開拓の市場で独自の
イノベーションを生み出すサードウェーブ(インド・アフリカ)。
多様化する世界を紐解けば、
それぞれの地域に独自の戦略が根づいていることが見えてきます。
ニュースをひとつとってみても、まったく違う視点で世界をとらえられるようになるはずです。
●一目で状況がわかる「地図」
全編を通じて「地図」を多用し、世界の状況が一目でわかるようにしています。
また、池上彰先生、大阪大学の安田洋祐先生、経済産業省の宇留賀敬一氏の対談も収録!
持続可能な開発目標(SDGs)とは,
2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,
2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて
記載された2016年から2030年までの国際目標です。
https://miraimedia.asahi.com/sdgs-description/
GAFAM(ガファム)とは、
Google、Amazon、Facebook、Apple、Microsoft、の頭文字を並べて作られた言葉です。
https://shojapan.net/gafam5
【目次】
はじめに ―2030年の世界はどこに向かうのか
第1章 2030年の未来と4つのデジタル・イデオロギー
テクノロジーと人口で未来を俯瞰する;5つの破壊的テクノロジー ほか
第2章 「貧困」「格差」は解決できるのか?
―サードウェーブ・デジタルと、個人の可能性(貧困;教育)
第3章 地球と人間の関係が変わる時代の「環境」問題
―GAFAMは「環境」と「資本主義」の対立を越えるか(環境;環境とエネルギーの地政学)
第4章 SDGsとヨーロッパの時代
―これからの日本の居場所を考える(「SDGs」というヨーロッパ式ゲーム;ヨーロピアン・デジタルの資本主義 ほか)
【著者】
落合陽一[オチアイヨウイチ]
メディアアーティスト。1987年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。
筑波大学図書館情報メディア系准教授・デジタルネイチャー推進戦略研究基盤代表・JST CREST xDiversity プロジェクト研究代表。
大阪芸術大学客員教授、デジタルハリウッド大学客員教授を兼務。
2015年World Technology Award、2016年Prix Ars Electronica、EUよりSTARTS Prizeを受賞。
Laval Virtual Award を2017年まで4年連続5回受賞、2019年SXSW Creative Experience ARROW Awards 受賞、2017年スイス・ザンガレンシンポジウムよりLeaders of Tomorrowに選出されるなど、国内外で受賞多数。
専門は計算機ホログラム、デジタルファブリケーション、HCI および計算機技術を用いた応用領域(VR、視聴触覚ディスプレイ、自動運転や身体制御)の探求。個展として「Image and Matter(マレーシア・クアラルンプール、2016)」や「Imago et Materia(東京・六本木、2017)」、「落合陽一、山紫水明∽事事無碍∽計算機自然」(東京・表参道、2018)」、「質量への憧憬(東京・品川、2019)」など展覧会多数。近著として『日本進化論』(SBクリエイティブ)、『デジタルネイチャー』(PLANETS)、写真集『質量への憧憬』(amana)など。
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