2020年01月27日

『「発想力」と「想像力」を磨く 東大アイデア』西岡壱誠


「発想力」と「想像力」を磨く 東大アイデア はコチラの画像をクリック





【内容紹介】


東大式「使えるアイデア」の生み出し方。

「天才的なひらめき」や「センス」は必要なし!
【目的】【調査】【発想】―3つの仕組みで「使えるアイデア」を生み出そう!

「おもしろいアイデアが出せない」「成果の出る企画が思いつかない」……。
そんな“アイデア”に関する悩みは、この一冊で即、解決です!

偏差値35から東大に合格した、
現役東大生の著者が試行錯誤のうえ完成させた“東大アイデア”を初公開!

これからのAI時代―ますます必要になってくる、
「発想力」=「実践的なアイデア作り」を分かりやすく伝授します。

アイデアを生み出すための【3つのステップ】と【3つのパターン】を紹介し、
具体例を交えてその実践方法を解説。

★【目的】を明確にする技 ⇒「CHANGE」「SHARP」
★ 先行事例を【調査】する技 ⇒「PROBLEM」「ATTACH」
★ 日常から【発想】する技 ⇒「QUEST」「CONSERN」


●アイデアは、誰でも思いつく!?
●変化後の「ギャップ」がウケる秘訣
●エジソンは「くっつける」天才だった
●アイデアに「センス」はいらない!?
●ものごとの「背景」を理解せよ
●「言葉」をどんどん言い換えてみる ……etc

「仕事」や「勉強」に役立つ、㊙テクニックが満載です!


【目次】

はじめに―偏差値35で2浪の僕が身につけた「東大アイデア」

1 “自考力”を鍛える「東大アイデア」の3ステップ
   アイデアの“目的”を考える
   アイデアの先行事例を“調査”する
   日常からアイデアを“発想”する

2 東大式「使えるアイデア」の生み出し方
   課題先行型!“目的”発のアイデア
   事例先行型!“調査”発のアイデア
   ひらめき先行型!“発想”発のアイデア


【著者】

西岡壱誠[ニシオカイッセイ]
東京大学4年生。歴代東大合格者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)だったが、東大受験を決意。
あえなく2浪が決まった崖っぷちの状況で東大の試験で問われる「発想力」や「思考力」を高めるノウハウを編み出し、
実践した結果、みるみる成績が向上し、東大模試全国4位を獲得し、合格。
現在は家庭教師として教え子にそのノウハウをレクチャーする傍ら、
1973年創刊の学内書評誌「ひろば」の編集長も務める。
また、人気漫画『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生チーム『東龍門』」のプロジェクトリーダーを務め、勉強法に関するアイデア作りをしている。

posted by かっちゃん2.0@名古屋 at 00:01| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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