2017年12月20日

『小さくても勝てます』さかはらあつし


小さくても勝てます小さくても勝てます
さかはらあつし

ダイヤモンド社 2017-12-06


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◆小さくても勝てます!



西新宿に実在する理容店を舞台に、
経営コンサルタントと理容師が「行列のできる理容室」を
8年間かけて作り上げる軌跡を描いた実話に基づくストーリー。

西新宿のオフィス街にある理容室「ザンギリ」はコチラ↓
>> りよう室 ZANGIRI

このお店、ちゃんと実在しています。
ブログを見ると、皆さん生き生きとした顔で楽しそうですね。
一目で流行っていることがわかります。

でも、ちまたの理容業界は衰退の一歩。
そんな中、どうやって流行りのお店ができたのか?

それをビジネス小説風に書いたのが本書です。

経営本のカテゴリーに入ると思いますが、
理論だけが書かれた本が多い中、
本書は実践、実践、実践の内容です。

そして、登場人物がアツイ!
物語としても楽しく読める一冊です。

ビジネス理論と経営者の気持ちがよくわかる、
理容室業界以外の方にもおすすめの本です。

◆アマゾンの内容紹介から ↓

理容室「ザンギリ」二代目のオレは、
理容組合のコンペでグランドチャンピオンになる
ほどの腕前を持っているが、
店では閑古鳥が鳴いている。
さらに、「10分1000円」の低料金の店の台頭や
若者の美容室への移行で、
理容業界全体が青息吐息の状態。
理容師の数も激減し、
昔ながらの理容室は次々と姿を消している。

そんな状況ではあるが、
幼い頃から理容を愛してやまないオレは、
なんとか「ザンギリ」を繁盛する理容室にしたい。
だけど、何をどうすればいいのかわからない。

将来への不安に押しつぶされそうになっている
そんなオレの前に、ある日、
関西弁でまくしたてる元経営コンサルタントで
自称映画監督の役仁立三という男が客として現れる。
一見、胡散臭そうだが、
理容業界の現状を分析する洞察力には驚かされる。
そこでオレは、自分の悩みを打ち明けたうえで、
調髪料を無料にする代わりに、
理容室を繁盛させるためのアドバイスを頼んだ。

ところが、来店するたびに立三が指示する内容は、
業界の常識を覆すような非常識なものばかり。
それでも、言われたことを愚直に実践し続けるうちに、
徐々に来店客が増え始め、店の知名度も上がり、
売上も上向き始めた。
そして、やがて行列ができるほどの成長を遂げる。

著者が米国でMBAを取る過程で学んだ経営・経済理論や、
経営コンサルタントとして実績をあげた企業戦略を、
スモールビジネスや一般ビジネスパーソンが
一発逆転するために使える
「10の理論戦略」「15のサービス戦略」として
紹介する。



◆目次メモ


第1章 戦略的発想で志を追いかける
第2章 ビジネスを理解すればチャンスが見える
第3章 手順を考え、数字で表現する
第4章 自分らしさを発揮できる局面で戦う
第5章 情報の発信で追い風をつくる
第6章 ビジョンを共有し、ブランドで約束する
第7章 新しさを取り入れながら、変わり続ける

◆著者の履歴 さかはら/あつし


作家、映画監督、経営コンサルタント 1966年、京都生まれ。京都大学経済学部卒業。
(株)電通を経て渡米し、カリフォルニア大学バークレー校にて経営大学院にて修士号(MBA)取得。
シリコンバレーで音声認識技術を用いた言語能力試験などを行うベンチャー企業に参加。
大学院在学中にアソシエートプロデューサーとして参加した短編映画『おはぎ』が、
2001年カンヌ国際映画祭短編部門でパルムドール(最高賞)受賞。
帰国後、経営コンサルティング会社を経て、(株)Good Peopleを設立。
キャラクターの世界観構築など、経営学や経済学だけでなく、物語生成の理論、
創造技法や学習技法を駆使した経営支援、経営者教育を手がけている。
著書は、『プロアクティブ学習革命』(イースト・プレス)、
『次世代へ送る〈絵解き〉社会原理序説』(dZERO)ほか。
映画は、初監督作品の長編ドキュメンタリー『AGANAI』の公開に向けて奮闘中。
京都在住。

◆著者の『公式ブログ』はコチラ


>> さかはらあつし - 単騎独考


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ケンタッキー流 部下の動かし方―――チキンだけじゃなくモチベーションもあげてますケンタッキー流 部下の動かし方―――チキンだけじゃなくモチベーションもあげてます
森泰造

あさ出版 2017-11-16


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2017年12月14日

『幸せとお金の経済学』ロバート.H.フランク /金森重樹.訳


幸せとお金の経済学幸せとお金の経済学
ロバート・H・フランク 金森重樹

フォレスト出版 2017-11-03


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◆どこにお金をかけると幸福感を得られるのか!



お金があれば本当に幸せになれるのか?

これに真面目に取り組んだ経済書です。

ポイントはお金で得られるものを2つに分類した点です。

「地位財」と「非地位財」

地位財とは、
希少性のあるもので他人との比較優位によって価値を持つもの。

ほぼ全ての人はこの地位財にお金をつぎ込みますが、
きりがないのでいつまでたっても満足感が得られません。

もっと、もっと・・・となるようです。

非地位財とは、
他人が何を持っているかどうかとは関係なく、
それ自体に価値があり喜びを得ることができるもの。

こちらはどちらかというと優先順位が低くなりがちな項目ですが、
幸福度というモノサシで測ると大事な内容ばかりです。

そもそも比較しての満足ではないので、
自分自身の価値観で満足度を上げることができます。

頑張って働いているのに、いつまでたっても満足できない・・・
そう感じている方にオススメの一冊です。

少しだけ考え方を変えるだけで、
あなたの幸福感を上げることができるようです。

◆アマゾンの内容紹介から ↓

◆あなたの消費行動を変え、幸福度を上げるお金の新概念
「お金では買えない価値がある」という言葉には納得するものの、
やはりお金が欲しい、できれば贅沢な暮らしがしたい、というのが人情です。

これは決して恥ずべき感情ではなく、動物としてのヒトのDNAに刻み込まれた
ホットシステムというべきごく自然な欲求です。

しかし格差が開いた社会、中でも中間所得層においては、
本書ではこうした欲求が不幸をもたらす可能性があると警鐘を鳴らし、
次のようなお金の新概念を提唱します。

地位財=他人との比較優位によってはじめて価値の生まれるもの。幸福の持続性[低]
(例:所得、社会的地位、教育費、車や家などの物的財)

非地位財=他人が何を持っているかどうかとは関係なく、
 それ自体に価値があり喜びを得ることができるもの。幸福の持続性[高]
(例:休暇、愛情、健康、自由、自主性、社会への帰属意識、良質な環境など)

今まで経済学ではほとんどテーマとされなかった
この「地位財」「非地位財」という概念は、
あなたを不要な競争的消費から解放し、幸福度を上げる力があります。

◆他人と比較したとき、あなたは中流から下流へ落ちていく
本書の原題は『Falling Behind : How Rising Inequality Harms the Middle Class』。

日本語で仮題をつけるとすると「遅れをとらないように生きる中間所得層
――どのように不平等が中間所得層を害してきたのか」となります。

なかなか収入が増えない時代に生きる我々は、
このタイトルの意図を理解することなく、
幸せを手に入れることはできないのかもしれません。



◆目次メモ


T 収入が増えない時代の幸せとお金の研究序説
幸福にのしかかる経済的圧力の正体 *序文――2013年版
無駄な消費に駆り立てる見えない因子 *序文――2007年版

U 「普通の生活」でもどんどんお金が減っていく理由
第1章 なぜ私たちは同じ答えを選んでしまうのか?
第2章 所得の変化が映すいびつな世界
第3章 幸福の研究が明らかにしたもの
第4章 幸不幸を左右する見えざる手

V 地位財・非地位財でわかる幸せのコスパ
第5章 私たちは身の丈以上にお金を使っているのかもしれない
第6章 ヒトをマウンティングに向かわせるホットシステム
第7章 ダーウィンの仮説で見る地位財? 非地位財?

W 「平均以下」が私たちを幸せにする?
第8章 より過酷になり、脱落しつづける中間所得層
第9章 その正しい選択が、振り返ると愚行となる
第10章 格差から1人抜け出し、生き残る知恵

X 今、問われている納税者としての金銭感覚
第11章 公共政策を意識すると、私たちの支出も変わる
第12章 生き残るカギは収入と支出のバランス

最後に、日本語版読者へ寄せて――ロバート・H・フランク

◆著者の履歴 氏名


[著者プロフィール]
ロバート・H・フランク
H.J.ルイス講座教授(経営学)。コーネル大学ジョンソンスクール経済学教授。
ニューヨーク州イサカ在住。ニューヨーク・タイムズ紙では10年以上にわたり経済コラムを執筆。
著書に『ウィナー・テイク・オール』(フィリップ・J・クックとの共著、日本経済新聞社)、
『日常の疑問を経済学で考える』(日経ビジネス人文庫)などがある。
最新刊は『成功する人は偶然を味方にする』(日本経済新聞社)。

[監訳者プロフィール]
金森重樹(かなもりしげき)
1970年生まれ。東京大学法学部卒。ビジネスプロデューサー。不動産投資顧問業・株式会社金森実業代表取締役。
25歳のときに1億2000万円の借金を負う。その?末はベストセラー『お金の味』(大和書房)に詳しい。
マーケティングの技術を活用して35歳で借金を完済し、行政書士として脱サラ。
その後は不動産、建設、ホテルチェーン、医療法人、
福祉事業などグループ年商100億円の企業グループのオーナーとして活動中。
26万部を突破した『自分の小さな「箱」から脱出する方法』(大和書房)など監修・監訳した本は数多い。

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残酷すぎる成功法則  9割まちがえる「その常識」を科学する残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する
エリック・バーカー 橘玲

飛鳥新社 2017-10-25
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『言ってはいけない』の橘玲が太鼓判!
「この本が厚いのにはワケがある。
成功理論の新しいスタンダードと言っていいだろう」

発売1か月で早くも5万部突破!!!

世の中のありとあらゆる「成功ルール」を検証した全米ベストセラー。
あなたがこのままではダメになる理由とこれからうまくいく方法、
ぜんぶ最新の証拠(エビデンス)をつけて教えます!

◎あなたは成功者の実像を間違えていませんか?
・成功者は優秀?――NO! アメリカの大富豪の大学での成績はよくない
・成功者は社交的?―― NO! 第一線の専門家やトップアスリートの9割は「内向的」
・成功者は健康?―― NO! シリコンバレーの成功者の多くは精神疾患スレスレ

◎最先端の「成功サイエンス」を知っていますか?
・世界を変えるのは、あなたの「長所」ではなく「欠点」
・自信より大切な「自分への感情」とは?
・10年前には存在しなかった新しい「巨大ストレス」と予防法

では、また。




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2017年12月05日

『評価される人のすごい習慣』竹内 慎也



◆“評価される人"になる最強スキル!!


評価される人のすごい習慣評価される人のすごい習慣
竹内 慎也

白夜書房 2017-11-30


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MAPSとは、M(ミッション)A(アクション)P(パッション)を明確にし、
それを定期的に振り返リS(シー)を行い、
仕事が出来る人のノウハウを習得していく事だそうです。

あなたの評価を劇的に上げる最強ツール MAPS
1.やるべきことを選ぶ
2.すぐに行動する
3.ブレないための動機で行動をサポート
4.定期的に振り返る

「頑張っているのに認められない」
と感じる方に特に本書をオススメします。

それは、会社が評価するポイントと
違うことに力をいれているからかもしれませんので。

本書が目指すのは、
あなたがダントツに結果を出して、
会社から評価される人になることです。

◆アマゾンの内容紹介から ↓

約2万人を育てた人材育成のプロが教える、
“評価される人"になる最強スキル!!

■PDCAよりも強力な「MAPS」
・著者が現場で実際に使っている万能ツール。
・1000社以上の企業で研修を行い、約2万人を育てた実績。
・結果を出したやり方を再現するので、誰でも同じ結果を出せる。
・“評価される人"に必要な特性、習慣が身につく。
・個人はもちろん、チームの力も上がる。

――仕事で成果を出そうとして「一生懸命やっているのに結果が出ない」。
――言われたことはしっかりとこなし「がんばっているのに、認められない」。

そんな悩みも、「MAPS」でダントツの結果を出せば解決できます!



◆目次メモ


第1章 あなたは評価される人、されない人?
 ・「残業するな」は、本当に社員のためになっている?
 ・一人ひとりはどうやって生産性を上げればいいのかわからない
 ・「成功体験」って本当はなんのこと?
 ・会社が求める3つの評価基準
 ・評価を劇的に上げる最短距離TTP(徹底的にパクル)
 ・TTPでネットショップがバカ売れ
 ・営業トップになれたのもTTPのおかげ

第2章 成功に導いてくれる「MAPS」を手に入れよう
第3章 あなただけの「MAPS」をつくろう
第4章 「MAPS」はこうして活用しつくす
第5章 今すぐ使える「MAPS」例
第6章 「MAPS」はチームにも応用できる

◆著者の履歴 竹内 慎也(たけうち・しんや)


ウィル・スキル・アソシエイト株式会社 代表取締役
求人広告の大手企業に営業として新人賞、トップセールスに輝き、
部下の育成や研修にも携わる。
2011年にこれまでの経験を活かし、ウィル・スキル・アソシエイト株式会社を設立。
営業現場、マーケティング現場を中心とした、組織強化のコンサルティングを行っている。
研修受講者は個人法人向け合わせ2万人を超える。
著書に「非エリートの思考法」(明日香出版社)がある。

◆著者の『公式ブログ』はコチラ


>> ウィル・スキル・アソシエイト株式会社


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2017年10月06日

『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2018(アイボリー) 』 『ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2018(アイボリー) 』陰山英男


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2017年09月28日

『カテゴリーキング Airbnb、Google、Uberはなぜ世界のトップに立てたのか』


カテゴリーキング Airbnb、Google、Uberはなぜ世界のトップに立てたのかカテゴリーキング Airbnb、Google、Uberはなぜ世界のトップに立てたのか
アル・ラマダン デイヴ・ピーターソン クリストファー・ロックヘッド ケビン・メイニー 長谷川 圭

集英社 2017-09-26


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2017年09月07日

『本当は中国で勝っている日本企業 なぜこの会社は成功できたのか?』谷崎光


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