2019年05月19日

『ミシュランガイド愛知・岐阜・三重2019特別版』日本ミシュランタイヤ


『ミシュランガイド愛知・岐阜・三重2019特別版』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】


【料理】(件数は本書掲載店の数)

★★★ 星3付きレストラン:3件

 そのために旅行する価値のある卓越した料理
 ミシュラン最高峰の三つ星は、キャリアを極めたシェフの卓越した料理に授与される。
 最上の食材を使った料理は芸術の域に達しており、後世に受け継がれることが多い。

★★ 星2付きレストラン:14件

 遠回りしてでも価値のある素晴らしい料理
 熟練した技術だけでなく、目を見張る食材の質や独自性など、料理は洗練されている。

★ 星1付きレストラン:51件

 近くを訪れたら行く価値のある料理
 食材の質、料理の技術、味付けの完成度など、そのカテゴリの模範となる。

ビブグルマン:102件

 価格以上の満足感が得られる料理
 良質な食材で丁寧に仕上げており、5000以下で楽しめる

ミシュランプレート:366件

 ミシュランの基準を満たした料理
 適正な食材で作られている。


【快適度】

快適度も評価(赤字は特に魅力的であることを表す)

 簡素 < 適度に快適 < 豪華で最高級 < 快適> < 特に快適 < 極めて快適


【施設&サービス】

さらに、サービス内容を細かく表記。

 現金のみ、車いす対応、庭、靴を脱ぐ、分煙、完全禁煙、良い眺め、駐車場、個室とその最大人数、
 カウンター席が主体、要予約、予約不可、日曜営業、興味深い日本酒やワイン、等


【感想】

まずまずな感じですが、ちょっと違うのでは・・というお店も掲載されています。
なので、食べログでの評価も参考にして選んだ方がハズレが少ないと思います!


【コチラもどうぞ】


『ミシュランガイド東京2019』 はコチラの画像をクリック




『ミシュランガイド福岡・佐賀・長崎2019特別版』 はコチラの画像をクリック




『ミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019』 はコチラの画像をクリック




『ミシュランガイド広島・愛媛 2018 特別版』 はコチラの画像をクリック




『ミシュランガイド熊本・大分 2018 特別版』 はコチラの画像をクリック




『ミシュランガイド北海道 2017 特別版』 はコチラの画像をクリック





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2019年05月17日

『父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。』


『父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

★世界って、こういうものだったのか!
★経済を知るとはこれほど面白いことだったのか!
★世界的ベストセラー! 25ヵ国で続々刊行!

★「朝日新聞」(梶山寿子氏評)にて
「とんでもなくわかりやすいだけでなく、とんでもなくおもしろい」
「知的好奇心を刺激するドラマチックな展開に、ぐいぐい引き込まれる」
「一冊で仮想通貨や公的債務の是非、環境問題まで網羅しているのも驚き」と絶賛!

◎現代の世界はどんな「仕組み」で動いている?
◎なぜ一部の人たちだけに「富」が集中するのか?
◎「経済危機」の裏に隠れているものは何か?

「資本」や「資本主義」という言葉を
使わずに経済を語ったら、
とんでもなく本質がわかるようになった!

経済の本なのに「一気に読める」
「ページをめくる手が止まらない」と話題沸騰!
読み終えた瞬間、世界が180度変わって見える!

★元財務大臣の父が、十代の娘に向けて、
シンプルで、心に響く言葉で本質を語り、
世界中で支持されている、
究極の「経済×文明論」!

小説、映画から、ギリシャ神話まで、
古今東西の知を総動員!

もっともシンプルで、もっとも伝わる言葉で、
いまの「世界」と「経済」の本質を捉えきった、
現代を生きるすべての人必読の書!

・なぜ、こんなに「格差」があるのか?
・自分のことすら「市場価格」で測ってしまう
・すべての富は「借金」から生まれる
・「金融」の仕組みのウラ側って?
・「終わりの予感」が経済を崩壊させる

これからの時代を生きていくために、
もっとも大切な「知識・考え方・価値観」を
一気に詰め込んだ、驚くべき一冊。

【目次】

プロローグ 経済学の解説書とは正反対の経済の本
・目の前の混乱から離れて世界を見つめ直す
・資本主義を解き明かす

第1章 なぜ、こんなに「格差」があるのか?――答えは1万年以上前にさかのぼる
・なぜ、アフリカから強国が出てこなかったのか?
・地域内格差――金持ちは100万ドルを簡単につくれる

第2章 市場社会の誕生――いくらで売れるか、それがすべて
・ふたつの価値――経済学者はすべてを「値段」で測る
・世界はカネで回っている?

第3章 「利益」と「借金」のウエディングマーチ――すべての富が借金から生まれる世界
・悪魔が考えた「地獄」より残酷なこと
・富と競争――競争に勝つには借金するしかない

第4章 「金融」の黒魔術――こうしてお金は生まれては消える
・起業家はタイムトラベラー――未来から無限の交換価値をつかみとる
・歯車が「逆回転」しはじめる

第5章 世にも奇妙な「労働力」と「マネー」の世界――悪魔が潜むふたつの市場
・狩人のジレンマ――全員で鹿を狙うか、ひとりでうさぎを狙うか?
・悪魔が潜む場所――「マネー・マーケット」とは何か?
・予言は自己成就する――もしソポクレスが経済の教科書を書いたら?

第6章 恐るべき「機械」の呪い――自動化するほど苦しくなる矛盾
・巨大企業にとっての「すばらしい新世界」
・絶望を見せてくれるのは誰か?

第7章 誰にも管理されない「新しいお金」――収容所のタバコとビットコインのファンタジー
・誰も税金を払いたくなければ、どうすればいい?
・ビットコイン――「1通のメール」がもたらした衝撃

第8章 人は地球の「ウイルス」か?――宿主を破壊する市場のシステム
・節度のない者は「愚か者」になる――駄目と知りながら競争を止められない
・未来のすべてを決める対決――「すべてを民主化しろ」vs「すべてを商品化しろ」

エピローグ 進む方向を見つける「思考実験」
・思考実験――君は理想の世界に行きたいか?
・占い師のロジック――私が経済学者になった理由

【著者】

バルファキス,ヤニス
1961年アテネ生まれ。2015年、ギリシャの経済危機時に財務大臣を務め、
EUから財政緊縮策を迫られるなか大幅な債務帳消しを主張し、世界的な話題となった。
長年イギリス、オーストラリア、アメリカで経済学を教え、
現在はアテネ大学で経済学教授を務めている。
著書には「史上最良の政治的回想録の1つ」(ガーディアン紙)と評された
『アダルツ・イン・ザ・ルーム』(未邦訳)など、数々の世界的ベストセラーを持つ。
2016年にはDiEM25(民主的ヨーロッパ運動2025)を共同で設立し、その理念を世界中に訴えている

【一緒に読みたい本】

『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

★各界のプロフェッショナル大絶賛の「VISION DRIVEN」とは――。
★「戦略からはじめない」「直感でおわらせない」思考の全メソッド!

P&G、ソニーで活躍し、米国デザインスクールで学んだ最注目の「戦略デザイナー」が語る!
「妄想」を手なずけ、圧倒的インパクトを生み出す
「先が見えない時代」に必要な「感性ベースの思考法」の決定版!!

▼岡田武史氏(FC今治オーナー・元サッカー日本代表監督)
「夢を語れば無形資産が集まり、それが有形資産を動かす。
本書は『変化』だ『成長』だと振り回されている現代人の目を覚まさせてくれる啓示書だ」

▼入山章栄氏(早稲田大学ビジネススクール准教授)
「経営学でも重視される『直感力』『ビジョン創出力』は、じつはセンスではなく鍛えられる!
その手法をここまで体系的に紹介した本は、間違いなく世界初だ! 」

「論理に裏打ちされた戦略があってこそ、成功にたどりつける」
――これがかつてのビジネスの常識だった。
しかし「他者モードの戦略」は、いたるところで機能不全を起こしつつある。

その背後で、いま、マーケットに強烈なインパクトを与えているのは、
「根拠のない直感・思い込み」「人に理解できない感性・ビジョン」を見事に手なずけた人たちだ。

他方、世の中には、「感性=天賦のもの」であり、
「センスのいい人には勝てない」という思い込みがある。
戦略デザインファームを運営し、数々のイノベーション創出に携わってきた著者は、
これを正面から否定する。

「開成→東大法→外資系マーケ」という典型的な「左脳型キャリア」を歩んできた佐宗氏だが、
本書では、米国の一流デザインスクールでの学びを、より一般的な実践メソッドに落とし込んだ。

彼の提唱する「ビジョン思考(Vision Thinking)」の強みは、必ず「アウトプット」が得られることだ。

「妄想→知覚→組替→表現」の4段階サイクルを回せば、誰でも具体的な成果を手に入れられる!

【目次】

はじめに 「単なる妄想」と「価値あるアイデア」のあいだ

第1章 「直感と論理」をめぐる世界の地図
・「カイゼンの民」に迫りくる自動化とVUCAの脅威
・デザイン思考の3つのシンプルな本質
・4つの思考サイクルの違い――ビジョン思考とは? …など

第2章 最も人間らしく考える
・人が「自分らしい思考」を喪失する4つの原因
・「余白づくり」がすべての起点になる
・「頭」で考えていては淘汰される。「手」で考えるには? …など

第3章 すべては「妄想」からはじまる
・根拠なき大風呂敷を嫌う「前年比至上主義」―イシューとビジョン
・「10%成長」よりも「10倍成長」を考える―ムーンショット
・「感情アウトプット」するモーニング・ジャーナリング
・創造の「テンション」を引き出す―魔法の問いかけ …など

第4章 世界を複雑なまま「知覚」せよ
・知覚力を磨くには?―頭を「タコツボ化」させない方法
・「手さぐり上手」が生き残る―センス・メイキング理論
・妄想を1枚の絵にする「ビジョン・スケッチ」
・モード切り替え力を高める「クラウドハント」の技法 …など

第5章 凡庸さを克服する「組替」の技法
・最初は「つまらない妄想」からはじめたほうがいい
・「箇条書き」はアイデアを固定してしまう
・「組替力」を飛躍的に高める「可動式メモ術」
・「アナロジー的な認知」を促す3つのチェックポイント …など

第6章 「表現」しなきゃ思考じゃない!
・イタレーション(反復)が「手で考える」のカギ
・早めの失敗は儲けもの―「鳥の目」と「虫の目」
・「手で考える」を邪魔するもの―表現の余白づくり1
・記憶力と創造性が高まる「ビジュアルメモ」 …など

終章 「妄想」が世界を変える?
・改めて問う、なぜ「自分モード」からはじめるのか?
・アーティストの成長に見る「妄想を具体化する技術」の磨き方
・妄想を「社会の文脈」から問い直してみる―真・善・美

おわりに 夢が無形資産を動かす時代


【著者】

佐宗邦威(さそう・くにたけ)

株式会社BIOTOPE代表/チーフ・ストラテジック・デザイナー
大学院大学至善館准教授/京都造形芸術大学創造学習センター客員教授
東京大学法学部卒業、イリノイ工科大学デザイン研究科(Master of Design Methods)修了。

P&Gマーケティング部で「ファブリーズ」「レノア」などのヒット商品を担当後、
「ジレット」のブランドマネージャーを務める。その後、ソニーに入社。
同クリエイティブセンターにて全社の新規事業創出プログラム立ち上げなどに携わる。

ソニー退社後、戦略デザインファーム「BIOTOPE」を起業。
BtoC消費財のブランドデザインやハイテクR&Dのコンセプトデザイン、サービスデザインが得意領域。
山本山、ぺんてる、NHKエデュケーショナル、クックパッド、NTTドコモ、東急電鉄、日本サッカー協会、ALEなど、
バラエティ豊かな企業・組織のイノベーション支援を行っており、個人のビジョンを駆動力にした創造の方法論にも詳しい。

著書に『21世紀のビジネスにデザイン思考が必要な理由』(クロスメディア・パブリッシング)がある。

以上
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2019年05月13日

『やり抜く人の9つの習慣 コロンビア大学の成功の科学』ハイディ・グラント・ハルバーソン


『やり抜く人の9つの習慣 コロンビア大学の成功の科学』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

モチベーション理論の第一人者が教える心理学的に正しい目標達成の方法。
目標達成に最も寄与する「9つの習慣」。

◎話題沸騰! Harvard Business Reviewで最多閲覧数を記録
◎モチベーション科学の第一人者が教える「心理学的に正しい目標達成の方法」とは?

「成功とは生まれつきの才能で決まるものではありません」
「成功する人には共通の思考や行動のパターンがあります」──。

コロンビア大学でモチベーション理論を教える社会心理学者の著者は、こう断言します。

多くの心理学者たちの数々の実験と、
著者自身の研究成果によって証明ずみの「心理学的に正しい目標達成の方法」を
著者がまとめたハーバードビジネスレビュー誌ブログの記事は、
過去最大の閲覧数を記録する大反響を呼びました。

本書は、その話題の記事に加筆してつくられた1冊。

心理学で証明された正しい目標達成方法だけが、
コンパクトなページ数に詰まっている本書は、
アメリカの読者の間で「お宝本」として話題を呼びました。

◎本書で紹介する「目標達成に最も寄与する習慣」

・目標に具体性を与える
・目標達成への行動計画をつくる
・目標までの距離を意識する
・現実的楽観主義者になる
・「成長すること」に集中する……etc.

◎本書で手に入る「目標達成ツール」

・目標達成の切り札「if-thenプランニング」
・目標までの距離に目を向ける「これから思考」
・ネガティブな側面にも目を向ける「現実的楽観主義」
・失敗を味方にする「成長ゴール」
・やり抜く力≠支える「拡張的知能観」……etc.

今日からすぐ実行できる考え方がコンパクトなページ数(120ページ)の中で豊富に紹介されています。

仕事からダイエットまで「達成したい目標」があるなら、ぜひ本書を参照してみてください。

これまでより、もっと早く、もっと上手に、目標を達成できるようになるはずです。

【目次】

第1章 目標に具体性を与える
第2章 目標達成への行動計画をつくる
第3章 目標までの距離を意識する
第4章 現実的楽観主義者になる
第5章 「成長すること」に集中する
第6章 「やり抜く力」を持つ
第7章 筋肉を鍛えるように意志力を鍛える
第8章 自分を追い込まない
第9章 「やめるべきこと」より「やるべきこと」に集中する

【著者】

ハイディ・グラント・ハルバーソン Heidi Grant Halvorson, Ph.D.
社会心理学者。コロンビア大学モチベーション・サイエンス・センター副所長。
コロンビア大学で博士号を取得。モチベーションと目標達成の分野の第一人者。
「ハーバード・ビジネス・レビュー」「ハフィントンポスト」「サイコロジー・トゥデイ」「フォーブス」などへの寄稿多数。
本書のほか『やってのける』(大和書房)『だれもわかってくれない』(早川書房)などのベストセラーがある。
本書は「ハーバード・ビジネス・レビュー」において歴代最多の閲覧数を記録した投稿に加筆したものである。


【一緒に読みたい本】

『やる気が上がる8つのスイッチ コロンビア大学のモチベーションの科学』 はコチラの画像をクリック




【内容紹介】

モチベーション理論の第一人者が教える、心に火をつける方法。

モチベーションと目標達成分野の第一人者で、
コロンビア大学ビジネススクールで教鞭をとる社会心理学者の著者が、
自分自身と他者のモチベーションを上げる方法を紹介する。

まず理解しなければいけないのは、
万人に共通する、たったひとつの方法などはないということだ。

著者は下記の3つの軸をもとに人を8つのタイプに分け、
それぞれに最適の方法を解説していく。

@ マインドセットの軸=「証明」を目指すか「成長」を目指すか
A フォーカスの軸=得るものにフォーカスするか失うものにフォーカスするか
B 自信の軸=自信が大きいか小さいか

8つのタイプは次の通りだ。

タイプ1 中二病(Teenager)
タイプ2 うざいやつ(Showoff)
タイプ3 臆病者(Neurotic)
タイプ4 退屈な人(Stick in the mud)
タイプ5 やる気の空回り(Eager Beaver)
タイプ6 まじめな見習い(Alert Apprentice)
タイプ7 新星(Star Who’s (almost)Born)
タイプ8 熟練の匠(The Expert in the Making)

たとえば「タイプ1 中二病」は自分が優秀な人間であることを「証明」したいと思い、
称賛や報酬など、得るものにフォーカスしている。
ところが実力はなく、したがって自信もない。

このタイプの人の場合、マインドセットを「成長」を目指すことに切り替え、
オンザジョブトレーニングで実力と自信を養い、
得るものにフォーカスしているという積極的・意欲的な部分を
生かすようにしていくことでモチベーションを上げることができるのだ。

同様に各タイプがどのようにやる気を出し、
それを持続させることができるのかを解説するとともに、
マインドセットの変え方や自信のつけ方、
フォーカスの生かし方といった共通の処方箋を詳しく具体的に述べていく。

1時間で読めるコンパクトで平易な本だが、
エビデンスのある科学的な方法には説得力があり、すぐに実践したくなる。

この本そのものが「やる気」のスイッチになっているのだ。

【出版社からのコメント】

私たちが人間のやる気を駆り立てる方法を解明し、思うような成果を出すためには、
そのやる気のない状態を作り出しているさまざまな要因を探り当てることが必要です。

医者が脈拍や体温や血液検査などを頼りに病気の診断と治療をしていくように、
私たちも表に現れたさまざまな事象から、
いくつかのパターン別に解決を探っていかなくてはいけません。

どこに問題があるのかがわかれば、心理学ですでに解明された「治療法」が見つかります。

この小さな本は、あなたが「人間をやる気にさせるお医者さん=モチベーション・ドクター」
になるための最初の一歩になるように書かれています。

(「序章」より)

【著者について】

ハイディ・グラント・ハルバーソン
Heidi Grant Halvorson, Ph.D
社会心理学者。コロンビア大学モチベーション・サイエンス・センター副所長。
コロンビア大学で博士号を取得。モチベーションと目標達成の分野の第一人者。
「ハーバード・ビジネス・レビュー」「ハフィントンポスト」「サイコロジー・トゥデイ」「フォーブス」などへの寄稿多数。
本書のほか『やり抜く人の9つの習慣』(ディスカヴァー)『やってのける』(大和書房)『だれもわかってくれない』(早川書房)などのベストセラーがある。

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2019年05月12日

毎日店名が変わる食堂 名古屋・南区・笠寺



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